Quaternionをいつもどうやって使うのか忘れてしまうので、Qiitaにメモしておきました。
UnityのサンプルプロジェクトもQiita内のGitHubリンクに上がっています。
SteamVRのVIVEコントローラーのInput入力がわからないのでスクリプト作った。
UnityでVRゲーム開発するときに、SteamVRのVIVEコントローラーのインプット方法がよくわからないので、
スクリプトにしました。
Plugin2.Xになって大きく変更になったようです。
以下のQiitaで投稿しています。
https://qiita.com/taroyan/items/2a87bfea54c6c88f7027
パーティクルライブ「使い古した言葉や歌を」を作成してみました。
まさくに(疾風P)氏の楽曲でパーティクルライブをSTYLYで作成してみました。
素晴らしい楽曲をありがとうございます!
是非VRでご覧ください。(STYLYはこちら)
https://gallery.styly.cc/tarosansei/e7d76873-c10d-11e9-b34d-4783bb2170d0
YouTubeで360度動画としてもアップロードしました。
STYLYのブラウザで視聴すると音ズレが起こってしまうので(私の作りが悪いせいだと思います。。。)、
YouTubeのほうが見やすいかもしれません。
作品情報および原曲はこちらになります↓
イラスト : こまに →http://piapro.jp/manimani_comani
作詞 : オボロン →http://piapro.jp/oborokyo
作曲・動画 : まさくに(疾風P) →twitter@mskn_shippuP
ニコニコ動画(2014/08/11)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24214651
【制作を終えて】
STYLY自体が初めてで、パーティクルライブもしっかり作成したことがなかったので、
かなり制作が大変でした。
UnityのTimelineを使ったことがなかったので、まずはこの使い方を覚えて、
かつ、ParticleSystemもあまり使った経験がなかったので、
結局最初から最後まで使い方を調べながら作っていったという感じでした。
最後になってみると、あのときもっとこうしていれば楽だったのにという点がかなりありました。
それはまた次回に活かしていきたいと思います。
次回からはもう少し効率的に作れるかなぁ。
また、パーティクルはかなり重い処理なことがわかりました。
とりあえず作り終えた段階でSTYLYへアップロードして見てみたところ、
すごくカクついてしまったので、制作の終盤はパーティクル演出をいかに減らすかに
時間を費やしました。
あと、STYLYでアップロードすると、おそらくUnityのプラットフォームを切り替えてるんだと思いますが、
プロジェクトのサイズがでかすぎて、アップロードに3時間くらいかかるのが地味につらかったです。
次回もまた疾風P氏の楽曲を作成したいと思っています。




Unityで360度動画を作成してみました。
Unityで360度動画を作成して、Youtubeにアップしてみました。
以下にQiita記事を参考にさせていただきました。(ありがとうございます!)
https://qiita.com/ELIXIR/items/88126039121b9c7e334f
最終的にはもっとブラッシュアップして、VRChatとSTYLYにアップロードして見れるようにしたいと思っています。
次は3Dモデルも立てて、もっとライブステージ的な感じで作ってみたいなぁと思います。
UnityのプロジェクトをAndroidでビルドして端末でテストするまで。
Qiitaで書いた記事が気づいたら結構いいね貰えてたので、こちらでも紹介しておきます。
会社内で説明用に書いただけなのですが、結構需要があったのかも笑
https://qiita.com/taroyan/items/2ff7f6aadd640221bde5
TextMeshProをプラットフォームをAndroidにしたら文字化けした。
【現象】
- よくわからないけど、Androidのプラットフォームに切り替えたら、TextMeshProが文字化けした。中が空白の白文字ではなく、白で塗りつぶされた■の文字が表示されたので、文字が登録されていない現象とは違うようだ。
【対策】
- Font Asset CreatorでAtlas Resolutionを8192にしていたところを、4096にして、再度Generate Font Atlasを行ったら直った。
- 入りきらなくなった文字は、使用しない文字をCustom Character Listから削除して、必要な文字だけを残した。(大量の文字を目視で選んだので大変だったが。。。)
Unityシェーダー「StdLib.hlsl」の場所
#include "PostProcessing/Shaders/StdLib.hlsl"Unity2019からはエラーが出るようになった。 以下の場所に移動になったようだ。
Library\PackageCache\com.unity.postprocessing@2.1.4\PostProcessing\ShadersUnity2019では引用するときは以下のように書けばエラーが消えた。
#include "Packages/com.unity.postprocessing/PostProcessing/Shaders/StdLib.hlsl"
UnityのTextMeshProが外れる件について
RealSenseがビルド後のExeで起動しない問題

VFXGraphとRealSenseの組み合わせをテスト中
https://www.youtube.com/watch?v=uvGX8GPdfTE

