パーティクルライブを作成している。

最近は全然技術的な投稿をできていないが、
パーティクルライブをVRChat内で行いたいと思って、その作成を頑張っています。
スクリプトが使えなくても結構いろいろできるなぁと思って、
逆にスクリプトが使えないほうが試行錯誤できて面白いかもしれません。

富山限界伝説をAndroidアプリにしました。

せっかく1Weekゲームジャムでシンプルなゲームを作ったのでそのままAndroidでビルドしてGooglePlayで
公開してみました。
3分程度で終わる単純なゲームですのでよろしければプレイしてみてください。無料です。

Google Playはこちら

アプリ紹介ページ

TextMeshProをプラットフォームをAndroidにしたら文字化けした。

【現象】

  • よくわからないけど、Androidのプラットフォームに切り替えたら、TextMeshProが文字化けした。中が空白の白文字ではなく、白で塗りつぶされた■の文字が表示されたので、文字が登録されていない現象とは違うようだ。

【対策】

  • Font Asset CreatorでAtlas Resolutionを8192にしていたところを、4096にして、再度Generate Font Atlasを行ったら直った。
  • 入りきらなくなった文字は、使用しない文字をCustom Character Listから削除して、必要な文字だけを残した。(大量の文字を目視で選んだので大変だったが。。。)

Unityシェーダー「StdLib.hlsl」の場所

Unity2018までは以下のように書いていて問題なかったが、
#include "PostProcessing/Shaders/StdLib.hlsl"
Unity2019からはエラーが出るようになった。 以下の場所に移動になったようだ。
Library\PackageCache\com.unity.postprocessing@2.1.4\PostProcessing\Shaders
Unity2019では引用するときは以下のように書けばエラーが消えた。
#include "Packages/com.unity.postprocessing/PostProcessing/Shaders/StdLib.hlsl"

UnityのTextMeshProが外れる件について

大したことではないのだが、UnityのアセットのTextMeshProがUnityプロジェクトのバージョンを2019に変えると、アタッチしていたTextMeshProがすべて外れてしまった。 再度コンポーネントからTextMeshProを選択してアタッチしなおせば直った。 スクリプトがどうやら更新されたようで、インスペクターの表示も大きく変わっていた。 おそらく以前のTextMeshProは別ものと判断されてMissingになってしまったような感じでした。

RealSenseがビルド後のExeで起動しない問題

はっきりとした原因はわからなかったが、「RealSenseSDK2.0/Plugins」フォルダ内にある「librealsense2.so」と「realsense2.dll」をUnity上で選択したときにインスペクターに出てくる「Load on startup」のチェックをオンにするとビルド後もRealSenseが起動した。 名前から察するに、起動時にRealSenseを起動させるかどうかのチェックなのだろうか。とりあえずビルドできたからヨシ!!

VFXGraphとRealSenseの組み合わせをテスト中

VFXGraphの勉強をしたかったのだが、RealSenseを持っていたので、ついでにつなぎこみながら勉強しようと思ったが、楽しくてパラメータばかりいじっています。 以下の動画をそのまま参考にさせていただきました。ありがとうございます!
https://www.youtube.com/watch?v=uvGX8GPdfTE


色々テストしてみた結果の動画

これは単純なVFXGraphの例ですが。