Auto Saveにチェックがついていると、何か変更するたびにインポートが呼ばれて、プレハブバリアントが大量にあったりすると、そこへも波及して毎回読みこみが行われて作業効率が大幅に落ちるので、チェックを切って、手動セーブがいい。

Auto Saveにチェックがついていると、何か変更するたびにインポートが呼ばれて、プレハブバリアントが大量にあったりすると、そこへも波及して毎回読みこみが行われて作業効率が大幅に落ちるので、チェックを切って、手動セーブがいい。

[SerializeField] GameObject _prefab;
GameObject obj = Instantiate(_prefab);
しかし、プレハブにアタッチしているスクリプトをInstantiateすることでも同じように生成できることを初めて知った![SerializeField] CustomClass _prefab; // プレハブにアタッチしているCustomClassを参照
CustomClass customClass = Instantiate(_prefab); // これでプレハブがシーン上に生成される
customClass.Init(); // 「初期化処理を定義しておいて呼び出す」などができる。